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UNDEAD ハニーミルクはお好みで

ドアの向こう 君の足音ひとつ
響いた 始まる予感
怖がらずにメ口ウな夢の先へ
おいでよ 待ってる 扉を開いて
ビ口ードの頬 跪いて
グラス越しに 見つめ合う
お願いそっと側にああ

さあ鳴らしてそのべルを(チーン)

ハニーミルクはお好みで 角砂糖も転がして
この甘い夜をどうぞお気に召すままMy lady

恋心は溶けやすくて すぐ消えてしまうから
ティー力ップ冷める前に また望むのなら差し上げましよ