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テレビでも見ようよ 槇原敬之 歌詞

テレビでも見ようよ 槇原敬之 歌詞

槇原敬之 新曲「テレビでも見ようよ」歌詞
発売日:2016年12月14日
歌手:槇原敬之
作詞:槇原敬之
作曲:槇原敬之
歌詞:
居心地の良さもずっと
一緒だと忘れてしまう
互いにもう無理だと何度も
思いながら今日までやってきた
喧嘩しても出かける時は
必ずキスしてくれてたっけな
あれは気持ち繋ぎ止める
魔法みたいなものだったね

悪いタイミングが重なって
触れる事さえ ぎこちなくなった
でもこのままただ最後の日を
待つだけじゃ淋しくて

どんな思い出もいつか一人で
懐かしむ日がくるなら
ここに来て 隣に座って
一緒にテレビでも見ようよ

人は誰かと一緒にいる事で
充電出来るって聞いた
この二人の組み合わせだけが
心をフル充電出来るんだ
シワも増えたしサイズも変わったし
髪が薄くなったり白くなっても
そんなお互いを誰より
愛おしく思える僕らだから

子供達が少し離れた場所で
冷やかして笑うけど別にいいさ
いつか出会う愛する人と
僕らのまねをすればいいんだ

どんな思い出もいつか一人で
懐かしむ日がくるなら
ここに来て 隣に座って
一緒にテレビでも見ようよ

悪いタイミングが重なって
触れる事さえ ぎこちなくなった
でもこのままただ最後の日を
待つだけじゃ淋しいよ

どんな思い出もいつか一人で
懐かしむ日がくるなら
こっちにおいで 隣に座って
勝手だって分かってるけど

ここに来て 隣に座って
一緒にテレビでも見ようよ

ROMAJI