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My Jam Shuns'ke G & The Peas 歌詞

My Jam Shuns'ke G & The Peas 歌詞

My Jam

歌手:Shuns'ke G & The Peas
作詞:Shuns'ke G
作曲:Shuns'ke G

懐かしい香りが鼻をさす
春を知らせる遠い記憶
まだ冷える3月雨上がりの帰り道
恋に落ちる音がする
横浜の風が横を通り過ぎた
15の時と同じ心に触れた感覚
結局また同じ過ち繰り返して
桜の蕾は顔を出す

だから今夜は君の隣で話に花を咲かせたいよ
人知れず春を待つ夜に集うハチドリ
時間のことはもう忘れて
ぼくだけのことを見ていて
遠い記憶のほとり
君に聴かせたいMy Jam

別れを告げたはずのぼくがノックして開くドア
満月の夜に心はゆれる
君の声をきいてゆっくり心のしこりは溶ける
山の雪が川になるように
横浜の風が横を通り過ぎた
15の時と同じ心に触れた感覚
桜に寄り添う緑の若葉のように
君にとっての春でいたいよ

だから今夜は君の隣で話に花を咲かせたいよ
人知れず春を待つ夜に集うハチドリ
あの日のことはもう忘れて
ぼくだけのことを見ていて
遠い記憶のほとり
君に聴かせたいMy Jam

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