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LIKE A HEPBURN LILI LIMIT 歌詞

LIKE A HEPBURN LILI LIMIT 歌詞

LIKE A HEPBURN

歌手:LILI LIMIT
作詞:Jyumpei Makino
作曲:Taiyo Doki

朝食を食べる為身支度し街へ行く
リトルブラックドレスドレッサーで眠ってる
似合わないなんて初めから知ってたの
だけどどうしても諦めきれないもの

ありのまま生きれたらなんてこと言っても
いつの間にか始まって終わるんだ

ライクアヘップバーン 気づいて
ライクアヘップバーン 分かって
ライクアヘップバーン
未来はあのドレスで朝食を
ライクアヘップバーン 許して
ライクアヘップバーン 身勝手
ライクアヘップバーン
あの日に恋をしてたディスプレイ

臆病な私は言えた
否定されるの怖いんだ
光熱費請求書がきて現実訪れる
お釣りはご褒美さ少し高いアイスクリーム
大胆な生活とかけ離れてるけど
いざレールは踏み外せない臆病者

お金とか休みとかそんなにいらない
ほんの少し私はね勇気が欲しい

ライクアヘップバーン 気づいて
ライクアヘップバーン 分かって
ライクアヘップバーン
未来はあのドレスで朝食を
ライクアヘップバーン 許して
ライクアヘップバーン 身勝手
ライクアヘップバーン
あの日に恋をしてたディスプレイ

臆病な私は言えた
否定されるの怖いんだ
朝食を食べる為身支度し街へ行く
リトルブラックドレスドレッサーで眠ってる

ライクアヘップバーン 気づいて
ライクアヘップバーン 分かって
ライクアヘップバーン
未来はあのドレスで朝食を
ライクアヘップバーン 許して
ライクアヘップバーン 身勝手
ライクアヘップバーン
あの日に恋をしてたディスプレイ

臆病な私は言えた
否定されるの怖いんだ
口に出してほっとしたんだ
明日からはきっと

あのドレス着て朝食を
憧れと程遠くても
私は私になれるさ
明日からはずっとね