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Foreigner Song ~フォーリナーの唄~ リオネス・エリストラートヴァ(朝日奈丸佳),ニーナ・アレクサンドロヴナ(山村響) 歌詞

Foreigner Song ~フォーリナーの唄~ リオネス・エリストラートヴァ(朝日奈丸佳),ニーナ・アレクサンドロヴナ(山村響) 歌詞

Foreigner Song ~フォーリナーの唄~

歌手:リオネス・エリストラートヴァ(朝日奈丸佳),ニーナ・アレクサンドロヴナ(山村響)
作詞:松井洋平
作曲:伊藤賢

処は何処(いずこ)か…異なる理(ことわり)
知らない星の瞬く空の下で

彷徨い込んだ異国の岸辺で
名もなき花は朝の光を纏う

閉ざされた扉がそっと開いた

美しく響く声に誘(いざな)われて
柔らかな風に舞う心に辿り着いた

幾星霜も離れあった世界
だけど願いの言葉に違いはない

手を取れば伝わる優しい声

寄り添う想いに祈りなんていらない
微笑んだその時に心は重なる
美しいものは世界さえも越え
その胸に響きあう…柔らかな唄のように

星座の輝きも、咲いた花の香りも
きっと奏でる優しい旋律(メロディー)

寄り添う想いに祈りなんていらない
微笑んで手を繋ぎ心を一つに
美しいものは世界さえ越える
この胸に響かせよう…共に生きていく願い