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BEYOND THE STARLIGHT デレステ

BEYOND THE STARLIGHT デレステ

歌手:城ヶ崎莉嘉(山本希望)、緒方智絵里(大空直美)、北条加蓮(渕上舞)、川島瑞樹(東山奈央)、大槻唯(山下七海)
作詞:八城雄太
作曲:石濱翔(MONACA)

誰よりも光れ!
この世界 ただ一つの
MY STAR
(3,2,1, Fight!)

失敗したっていいさ
挑戦しなくちゃ始まんない
夢中になって ガムシャラ
奏でようメロディ

(見つけたい 見つけたい)
青春全部かけたって
(出会いたい 出会いたい)
イイって思えるようなナニカ
探してるよ いつでも
(Starlight!)

誰よりも光れ!
この世界に刻みたい
生きている証(Fight!Fight!Fight!)

ゴールは無い世界
妥協はしない
走れ(走れ)走れ(走れ)
前を(前を)向いて(向いて)
走れ!TO BE A STAR!
(3,2,1, Fight!)

全力で楽しもうよ
好きこそ何でも上手なれ
本気になって ハチャメチャ
紡ごうメモリー

(自分次第 自分次第)
全部 自分次第なんだ
(やるっきゃない やるっきゃない)
やりたい事 やりたいだけ
やらなきゃだね 人生
(Starlight!)

誰よりも光れ!
胸はって好きって言える
自分でいたいよ(Fight!Fight!Fight!)

答えは無い世界
でも夢がある
走れ(走れ)走れ(走れ)
遥か(遥か)先へ(先へ)
走れ!TO BE A STAR!

譲りたくなんかない
どんな世界も頂点は一つしかない

そうして
ぶつかって火花が散って
つながって星座になって
永遠に語り継がれる僕らの神話(ファンタジー)

誰よりも光れ
誰よりも強く光れ…!
(Starlight!)

誰よりも光れ!
この世界に刻みたい
生きている証(Fight!Fight!Fight!)

ゴールは無い世界
妥協はしない
走れ(走れ)走れ(走れ)
前を(前を)向いて(向いて)
走れ!TO BE A STAR!
(3,2,1, Fight!)

BEYOND THE STARLIGHT のツイッターの反応
BEYOND THE STARLIGHTのMV見て、神戸公演のStarlight Castleをやっと理解した。デレステ1周年も勿論、舞台の城やセンターステージがBTSの再現、デレステを存分に活かした背景映像と3Dモデル。『ゲームから現実世界に飛び出してきた』最高のライブでした!

「BEYOND THE STARLIGHT」、昨日今日と2番まで聴いてわかってきたけど、デレステ1周年に相応しい、更なる飛躍を感じさせるすごく前向きで鼓舞される歌詞。胸に迫るものがある。

シャワー浴びてからずっと2chやTwitterで今日のシンデレラ4thの感想を眺めてたんだけど流石にこんな時間だし疲れてるからデレステてBEYOND THE STARLIGHTのMV見てから寝るか

アンコールではBEYOND THE STARLIGHTフル。名曲だと思うしコールもしやすく、初見で既に2番のコーラスに合わせるPが殆どで本当に訓練されすぎている。CDが楽しみ。 さらに2日目ではVR用新曲「Yes! Party Time!!」発表。発狂。

EYOND THE STARLIGHTの歌詞、Cメロを頑張って聞き取ってみたけど「頂点は一つしかない」「ぶつかり合って火花が散って」「だけどその軌跡は語り継がれる」みたいな内容が分かった時にボロボロ泣いてた。(大意は合ってると思う) それでいいんだ。

BEYOND THE STARLIGHT、ざっくり訳すと『輝きの向こう側』みたいになるので、本家との繋がりを思ってまず涙。ぼくのなかで、後継はミリオン、デレは独立のイメージがあるので、タイトルに敬意を見た気がして嬉しかった。昨日よりは上手くコールできたと思う

仮にしぶりんや奈緒があの時の上位で同じエピソードの内容だったら、(トライアドPではない)しぶりんPも奈緒Pも同じように感じたんじゃないかなって思うし。 そういう意味ではBEYOND THE STARLIGHTのOPでの奈緒のセリフは非常に良かった

BEYOND THE STARLIGHT。流石バルト9のお兄さん達!サビ前の「STARLIGHT」も完璧だよ!コールも多いし曲もいいし、残りのライブでも聞けるの楽しみ。間奏の振り付けと、最後の決めポーズがちょっとミリオンっぽいなと思った

26以下はまぁ普通にフルコンできる。27は頑張ればフルコンできる。 28は無理。フルコンできない。 29以上はもってのほかだけど、Near to youとかBEYOND THE STARLIGHTはフルコンできそう。

BEYOND THE STARLIGHTの「星がぶつかりあって、星座になる」みたいな歌詞(うろ覚え)、ほんとシンデレラガールズって感じがして好き。 ぶつかりあって、競い合って、一緒になって輝くのがシンデレラガールズなんだよな。好き。早くちゃんと歌詞みたい。

今演ったセットよく考えたら LET’S GO HAPPY!! DOKIDOKIリズム GOIN’!!! BEYOND THE STARLIGHT って、人によっちゃ至福の妹ヶ崎メドレーも同然じゃないか(難度から目を逸らしながら

BEYOND THE STARLIGHTのCDいつ出るんだろって考えたけど今のペースだと11月末かしらね…ライブでフル聴いてちょっと泣けてきてたし、ゲーム番で聴いてても歌詞がシンデレラガールズらしくて心に刺さるんだよね…はよCD頼む…

それと今回のアクロス・ザ・スターズとBEYOND THE STARLIGHTの星を表す言葉は両方とも訳すなら星空と訳すのが自分なりの解釈。前者は星空を駆ける者達へ向けた衣装、後者はその星空の果てへ向かう者達の歌といった具合。

デレステ「BEYOND THE STARLIGHT 」の作曲編曲を石濱が担当させていただきました。 基本は明るく楽しく、それでいて攻めた勢いのあるバンド曲を目指して作りました。 よろしくお願い致します!

今日は前の席の人が「アイマスライブ初参加だから周りから変な風に思われないか不安」と言っていたけど、BEYOND THE STARLIGHTまで来たときにはめちゃくちゃ楽しそうにサイリウム振ってたから「こういう人に現地に行ってもらいたいな」と思いました

SSAに向けて広まればいいなと思ってるのはBEYOND THE STARLIGHTの間奏の部分から誰よりも光れに入るとこだっけ?そこからちょっとづつUO追い炊きしていきたいんですよ。正直静かになるところで全消灯とかでも熱いと思ってる。

Yes! Party Time!!は曲の導きに従えばコールが完成するようになってるのがとにかく凄い。曲がコールを裏切らない。裏切る曲ってなんだ、と言えばBEYOND THE STARLIGHTの譜面を思い出して貰えればいい。

加蓮ちゃんは「元」病弱アイドルとして登場しましたが、最近ではトライアドプリムスとしての活躍があり、さらにはLove∞Destiny・BEYOND THE STARLIGHTとスターライトステージでの登場もあり、ますます活躍の幅を広げていることを私は非常に喜ばしく思っております。

BEYOND THE STARLIGHT 星の輝きを越えたところにはそれぞれが輝く星達が連なる星座の輝きが待ってるんじゃないか アイドルの輝きはユニットの輝きへ、事務所の輝きへ、そしてその輝きはアイドル個人をもっと強く輝かせる デレステは特にアイドル同士の繋がりを描くから

BEYOND THE STARLIGHTには、タイトルと歌詞の通り、妥協せず進みひたすら前を見続けるアイドルの様子が込められているんだけど、やはり俺はこういう曲に弱いんだなと。 ススメオトメを初めて聴いた時と同じような感覚。

BEYOND THE STARLIGHTは、フルで聴くと、思ってたよりライバル意識が強い歌詞というか、誰にも負けないぞ!!!もっともっと頑張ってやる!!って歌だなって思いました

今回は連れてこれてよかった、よりとにかく『あそこに櫂がいたらどれだけ幸せなんだろうか』っていうのをひたすらに思っていて、BEYOND THE STARLIGHTの2番に櫂を重ねて泣いて、LVで見える会場の客席を見てこの景色を櫂に見せたいと思ったし連れてこれてよかったって誰より(続

あとBEYOND THE STARLIGHT、あれは良い曲だ。「戦って1番になる」って感じが伝わったしなによりみなみけの経験値上昇中☆を髣髴とさせる部分が推せる。こんなもんやろ。今日のライブを思い出すきっかけメモ。

BEYOND THE STARLIGHT、スターライトマスターの楽曲でありながら歌詞に込められた思いにstar,GOIN’に代表されるいわゆる「全体曲」と同じものを感じるしスターライトマスターの系譜と全体曲の系譜の交差というイメージなんだよな

jewelrys03曲ラッシュ、そしてメッセージで、ああ、終わってしまうのか…などと感じ、ラストのGOIN!!で全力でコールをしたり… アンコール後、新情報等のPV無しに驚きながら予想通りのBEYOND THE STARLIGHT フルを暫く聴けないので心に刻もうと思ったり

やっとBEYOND THE STARLIGHTのMASTERフルコンできたから気分がいい 此処が難しい〜みたいに感じるところはないのに毎回何処かしらで必ずNICEを出してしまう呪いにかかっていた