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BACK-ON Mirrors

Mirrors
歌手:BACK-ON
作詞:TEEDA
作曲:KENJI03

傷つけない様に、傷つかない様に
的を得ない曖昧な言葉を
今日も綺麗で耳触りだけの良い
紙に包んで声に乗せて
きっとWhy not? I know くり返してまたすれ違うの?

都合が悪くなる度、苦笑いで誤摩化す
二人の溝に触れないようにと…

If I were you
I’m spitting my words 突き刺す like bullets
溜め込んじゃ 溢れ出す from the bucket
二人の間そびえ立つ壁
You gotta go back to that day

『キミの為に』とか、『信じてるよ』なんて
そんな無責任な優しさは要らない
時に鋭く鋭利で、痛みを伴うけど
そんな言葉が強くするんだ
明日へ何度もプライドぶつけて進めばいいさ

鏡に映る顔が、形は違うけど
なんとなくキミに似てきたみたいだ…

Mirror mirror on the wall,
tell me how can I get you to understand my feelings
言い出しゃ、火にGasoline. It’s like a 反射する合わせ鏡
If you ask me, You guys look the same right?

光と影みたいに、相反的だとしても
始まりの朝焼け、包み込む夕暮れ
二人が重なる 瞬間ほんの少しでも
それぞれの道が一つに
裸になってぶつかり合えば進めるはずさ

Mirror mirror on the wall, what do you think I look like?
Mirror mirror on the wall, what do you think I look like?

空回りの優しさが、僕を苛立たせる
何もかもそう、嘘に聞こえて
遠回りで虚しさが、僕に襲いかかる

『キミの為に』とか、『信じてるよ』なんて
そんな無責任な優しさは要らない
時に鋭く鋭利で、痛みを伴うけど
そんな言葉が強くするんだ
明日へ何度もプライドぶつけて進めばいいさ