Menu

1 FINGER はじまりの日

どんな時でも 二人手を取り合い 歩んでいく この先には
いつか想像した未来より 煌めく Story が始まる

朝日が差し込む部屋には2人きり
目を覚ませばつないだ左手に光るリング

朝の一言さえも 照れ臭くて何も言えない
昨日までと同じ日常だけど変わったことは一つだけ

昨日と同じの今日があって それは誰にでも同じことだって
何かちょっと照れくさくて 茶化してみたりはぐらかしてたって
眠気まなこでにやけてるFace そうですほんとはたまらないです
僕だけの いや“僕ら”だけの 新しく綴るページのスタート

ちょっとりりしく話すとしよう 守り抜きたい大事な人
果たしたい願い 叶えたい夢 そのどれもが君といるが故で
おはよう おやすみ ただいま おかえり
当たり前のことが特別な言葉
晴れの日 雨の日 あるように
泣き笑い 2人 過ごしていきたい

どんな時でも 二人手を取り合い 歩んでいく この先には
いつか想像した未来より 煌めく Story が始まる

With u u u 君と二人なら So love love love 愛を誓えた
窓を開ければBrand new day 明日へ触れ合った手と手

喧嘩した場所で誓い 君をもう傷つけないと
U are so special to me だから変われたんだ

もう戻れない 戻りたくない
二人が知らなかった世界へ
大きな腕 囁く声
抱きしめられて 心に触れる
あなたのたった1人でありたいと
願ったワガママ
良いときや見た目だけじゃない
あなたの悲しみ半分にしたい

テーブルに並んだ手料理
朝から驚きたくなるよ この量に
張り切りすぎ でもそんな君が好き
同じ苗字で なくなった距離
これから永遠に そばにと
誓った日を忘れずに
共に歩んでいこう
ずっと想い合っていこうよ

その笑顔が隣で永久に咲き続けるように
悲しみも喜びも分け合おう

何があっても 乗り越えていける 君となら君がいれば
真っ白なキャンパスに描いてく 虹色のStoryがはじまる