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夢幻クライマックス ℃-ute 歌詞 / ℃-ute Dreamlike Climax Lyrics

℃-ute キュート 新曲「夢幻クライマックス」歌詞 MV
発売日:2016年11月2日
歌手:℃-ute
作詞:大森靖子
作曲:大森靖子
歌詞:
さよなら 甘い街 私をくれた人
泣き癖 笑いあい 理屈のない喜び

曖昧 未完成の 過ち悟ったけど
それは恋の季節 閃きは戻らない

シナリオ通りのカルマ 飛び越えてきた人生
望みがなくなって 愛だけ残ったの

それぞれの幸せ振りかざしても
倒れないふたりで立っていようね
鮮やかでいてね そのままでいてね
消えない幻

夢幻クライマックス 最後の夜
エンドレスを刻め 斬新に
抱きしめても 壊れないくらい
強くなりすぎたから

あなたはわかんない おかえりからの孤独
それでも無神経に 季節が巡っていく

いつも褒めてくれた叱ってくれた
きっと楽になるし寂しくなるね
忘れないでいてね 憧れていてね
朽ちない面影

だからディスティニー 時を越えて
同じ地球踏んでいられるわ
魂だけ側においてね
強く生きていけるの

夢幻クライマックス 最後の夜
エンドレスを刻め 斬新に
抱きしめても 壊れないくらい
強くなりすぎた・・・

「・・・さみしい」

だからディスティニー 時を越えて
同じ地球踏んでいられるわ
魂だけ側においてね
強く生きていこうね

dreamlike-climax

dreamlike-climax

℃-ute「夢幻クライマックス」ライナーノーツ
絶対無双の女子力で、最強で、セクシーで、女として誰も勝負する気にもならないような、
かっこいい℃-uteが大好きです。
なので、踊りも歌も香りもオーラも顔面も、全てのレベルアップしまくった武器をフル活用
できるような曲をつくりたいと思いました。
例えば女性として、何もかもを得ても感じてしまう渇望を楽曲で描ければ、まだみたことのない彼女達の顔がみれるのでは…!と奮闘したので、この曲が、最後まで貧欲に成長し続ける
℃-uteのガソリンになることができれば幸いです。
解散が楽曲完成後に決まったので、歌詞を描きなおしました。
隠しコマンド的に、メンバーの名前も入っているのでみつけてくださると嬉しいです。
別れの歌ですが、クライマックスに向けての加速装置です。
魂だけ側において、強く生きていこう!と、私は大好きなメンバーがハロプロを卒業しても
なお、がんばるモチベーションをもらい続けています。
こんな風に、永遠に良き方向に未来を運んでくれる彼女たちの煌めきに感謝して。

ROMAJI
Sayonara amai machi watashi o kure ta hito
naki kuse waraiai rikutsu no nai yorokobi

aimai mi kansei no ayamachi satotta kedo
sore wa koi no kisetsu hirameki wa modora nai

shinario dōri no karuma tobikoe te ki ta jinsei
nozomi ga nakunatte ai dake nokotta no

sorezore no shiawase furikazashi te mo
taore nai futari de tatte iyo u ne
azayaka de i te ne sonomama de i te ne
kie nai maboroshi

mugen kuraimakkusu saigo no yoru
en doresu o kizame zanshin ni
dakishime te mo koware nai kurai
tsuyoku narisugi ta kara

anata wa waka n nai okaeri kara no kodoku
soredemo mushinkei ni kisetsu ga megutte iku

itsumo home te kure ta shikatte kure ta
kitto raku ni naru shi sabishiku naru ne
wasure nai de i te ne akogare te i te ne
kuchi nai omokage

dakara disutinī ji o koe te
onaji chikyū fun de irareru wa
tamashī dake gawa nioite ne
tsuyoku iki te ikeru no

mugen kuraimakkusu saigo no yoru
en doresu o kizame zanshin ni
dakishime te mo koware nai kurai
tsuyoku narisugi ta…

‘… samishii’

dakara disutinī ji o koe te
onaji chikyū fun de irareru wa
tamashī dake gawa nioite ne
tsuyoku iki te iko u ne