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願いは光になって スタァライト九九組 歌詞

願いは光になって スタァライト九九組 歌詞

願いは光になって

歌手:スタァライト九九組
作詞:中村彼方
作曲:中土智博

最初に出会った時のドキドキまだ覚えてる
息もできないような衝撃的な出来事でした
何かが変わっちゃいそうで躊躇ったりもした
だけどはぐれないように必死で追いかけてたよ

ぶつかった時もある ともに泣いた日もあるね
だけどそう いつだって キミと夢 見続けてたから

重ね合わせた
願いは光になって
翼になって 輪になって
強いキラメキを放つんだ
一人じゃ まだ 越えられないから
手と手繋いでせーので飛び越えよう
星空のアーチ
みんなの夢を乗せて
流れ星飛んでいった
あの星のカケラ見つけに行こう

輝くことは誰かを影に隠すことじゃない
負けたくはないけれど それだけが全てでもないから
守りたいものがあると限界越えられる
いつまでも守られては つまらない人生でしょう

行きたい場所がある だけど見失ってしまう
そんなとき 暗闇で キミがふと 手を引いてくれた

重ね合わせた
願いは光になった
かけがえなくて 愛しくて
胸がトキメいて苦しいんだ
こんなに ああ 眩しい舞台に
私たち誰一人欠けちゃいけない
虹色のレール
どこまで続くのかな
キラメキのふもとまで
誰が一番か競争しよう

キミを信じてるから 決して手を抜かない
未来はまだ真っ白なままのシナリオだね
書いて消してはまた描いて 私たちの夢を
いつも自分らしくいるよ
キミもキミらしく微笑んでいて
ドキドキ煌く 舞台を作り上げられるよ
みんなの力合わせて

重ね合わせた
願いは光になって
翼になって 輪になって
強いキラメキを放つんだ
一人じゃ まだ 越えられないから
手と手繋いでせーので飛び越えよう
星空のアーチ
みんなの夢を乗せて
流れ星飛んでいった
あの星のカケラ見つけに行こう