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波音 藤巻亮太 歌詞

波音 藤巻亮太 歌詞

波音

歌手:藤巻亮太
作詞:藤巻亮太
作曲:藤巻亮太

待ち人の名も過ぎ去りし日も 忘れかけた頃
出会いは眩しい まるで太陽の贈り物

コンビニで買ったアイスコーヒーを 二人で飲みながら
蝉の音こだまする 夏のトンネルくぐってく
いいことあったの 輝いてるね
君の幸せ それは僕の宝物

会いたい君と 夏の海と空
編み込んだメロディみたいなキスをしよう
永遠だけが 寄せては返して
波音みたいに僕ら一つになろう

日焼けの跡の赤い痛みを 風が癒すように
未来は僕らに開かれてる 優しい窓
雨上がりなら 空を見上げて
楽しいことも 悲しいことも 気にとめず

何回君と ケンカをしたって
愛の木を育てましょう 水をあげて
永遠なんて 求めてないけど
この一瞬に全てが詰まってるから

おはよう今日は 何して遊ぼう
喜びが夏空に広がってゆく
会いたい君と 夏の海と空
編み込んだメロディみたいな時を過ごそう
永遠だけが 寄せては返して
波音みたいに僕ら一つになろう