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恋の瀬戸内 氷川きよし 歌詞

恋の瀬戸内 氷川きよし 歌詞

恋の瀬戸内

歌手:氷川きよし
作詞:仁井谷俊也
作曲:桧原さとし

ひと目出逢って ふた目で好きに
そんな可愛い 君だった
白壁・掘割 倉敷は
何度も行ったね 後楽園(こうらくえん)も
若さは気まぐれ 天邪鬼(あまのじゃく)
泣いて別れた 二十歳まえ

噂尾道(おのみち) 訪ねてみれば
海の香りの 港町
うず潮小路(しょうじ)に 千光寺(せんこうじ)
面影さがせば 切(せつ)なさばかり
しまなみ海道 鞆(とも)の浦(うら)
何処にいるのか あの瞳

いつか紅葉(もみじ)の 錦帯橋(きんたいきょう)に
行ってみたいと 甘えてた
鵜飼が過ぎれば 秋風が
人肌恋しい 季節が来るよ
明日(あした)は関門(かんもん) 下関(しものせき)
きっと逢えると 信じてる