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ハミングバード 桜守歌織(香里有佐) 歌詞

ハミングバード 桜守歌織(香里有佐) 歌詞

ハミングバード

歌手:桜守歌織(香里有佐)
作詞:藤本記子
作曲:藤本記子

高鳴りに少し 戸惑いながら
見上げてた 空の輝きを

ああ どこまでも高く 雲をはらって
風のように 飛んでいけるなら

知らない世界に 指先すくむけど
知りたいこの気持ちが 翼に変わる

私が今 できること それは歌うこと
小さなユメの羽音 響きはじめる
私の今 きらめきを まといながら
奏でていく 明日の希望(ひかり)願うの

遠くでほら 呼んでいる 生まれたてのメロディー
出会うこと 待ちわびる 幾千の言葉たち

ここまで絶やさず 導かれてた日々
ここからこの翼で どこでも行ける

心のまま 生きること 愛を歌うこと
描いたユメの姿で 自由になれる
心に吹く ときめきに 気づいたなら
そう高らかな 明日の歌は 何色?

両手広げた 景色の中で
上昇 まっさらな風 つかんで

知らない世界が 何度も試すけど
信じるこの気持ちよ 翼に変われ

私が今 できること それは歌うこと
大きなユメの羽音 響かせてゆく
私の今 きらめきを まといながら
奏でていく 明日の希望(ひかり)
願うの 歌うの