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シルエット VALS 歌詞

シルエット VALS 歌詞

シルエット

歌手:VALS
作詞:マオ
作曲:tatsuo

流れていく 時間の中で
そっと あがいてた 答えは なかった

虚像ばかりを ルーズに並べ
君を 羨んだ 僕は 終わってた

吹き抜ける風のように
もう サヨナラだけ残して 出ていこう

こんなにも苦しいから
夜明け前は 決まってさ 臆病になる
誰かに届けたくて
震えだした この鼓動 声に乗せた

何度でも 変われるはずさ

出来レースに 巻き込まれては
唇を 噛んだ そんなのは イヤだ

なら やつらの コメカミ狙って
今日を 蹴り上げろ 今日で 終わらせろ

あの頃の 夢のように
ぼんやりからでも 描くことを 選ぼう

こんなにも苦しいから
夜明け前は 決まってさ 臆病になる
誰かに届けたくて
震えだした この鼓動 声に乗せた

何度でも 変われるはずさ

そのイメージなら きっと大丈夫 向こう側には 光も見える

こんなにも苦しいから
夜明け前は 決まってさ 臆病になる
誰かに届けたくて
震えだした この鼓動 声に乗せた

夜明けには シルエット

何度でも 変われるはずさ