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キャンバス フラワーカンパニーズ 歌詞

キャンバス フラワーカンパニーズ 歌詞

キャンバス

歌手:フラワーカンパニーズ
作詞:鈴木圭介
作曲:鈴木圭介

夜が街を駆け抜け 静けさを置いてゆく
ずいぶん長い間 僕はどこにいたんだろう

届かない想いや 埋まらない溝や 叶わない願い事を
抱きしめながら 君の中へ落ちてく

今日までのあやまちと これから始まる季節を
まっすぐ受け入れられるように 君と二人で未来に線を描く

君の笑顔は風で しこりをそっと溶かす
無駄に過ごした日々が 少しずつ花を咲かす

妄想じゃなく 浅い夢じゃなく 呼吸が止まるほどの
一瞬があった 過去を未来が超えた

今日までのあやまちと これから始まる季節を
まっすぐ受け入れられるように 君と二人で 未来に線を描く

幻のようで幻じゃない 少しだけの奇跡を
君はくれたんだ あたたかい吐息で

今日までのあやまちと これから始まる季節を
まっすぐ受け入れられるように 君と二人で 未来に色を付ける
ずっと二人で 未来を塗りつぶす