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らぶれたーふろむかぐや petit milady 歌詞

らぶれたーふろむかぐや petit milady 歌詞

らぶれたーふろむかぐや

歌手:petit milady
作詞:中村彼方
作曲:hisakuni

らぶれたー送った
地球のふつうの男の子

何百年でしょう あの日から
今もなお地球が恋しい
空は青く澄みきっていて
海は深く優しい

使えない すまほ は厭だよ
電波塔建設計画
さすれば毎日
恋文を ぴっぽ ぴっぽぷぱ♪

砂に書いた告白は
ここからちゃんと見えてたよ
ぐいときた
早く会いたいな
どきどきだだだだだーん

らぶれたー かぐやから
恋の文明開化宣言
月の開発よりも
君との距離を縮めたい
めでたしかぐやかな
天に並べたてた望遠鏡
それはそれは見事
恋に落ちました
地球のふつうの男の子

きっと迎えに行きますよと
約束をしてくれたけど
あぽろ とかいう宇宙船は
来たような来てないような

乙女としては待った方が
いぢらしいけども 待てない
星間とんねる そら開通
いざ 行っちゃうか

ここのとこ未読するー
あんなに好きと言ったのに?
悲しかな
どうにかなっちゃいそう
いろはにばばばばばーん

らぶれたー かぐやから
恋の文明開化宣言
世界征服よりも
君との仲を深めたい
めでたし かぐやかな
恋心は積もりにけりな
もうすぐ会えますか
愛しき我が君
地球のふつうの男の子

あの方に似た面影を
見つけました
あっという間 何世紀

らぶれたー ふろむかぐや
恋の文明開化宣言
月の開発よりも
君との距離を

らぶれたー かぐやから
恋の文明開化宣言
月の開発よりも
君との距離を縮めたい
めでたし かぐやかな
天に並べたてた望遠鏡
それはそれは見事
恋に落ちました
愛しき我が君
地球のふつうの
地球のふつうの男の子