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よっぱらってる、いつも 奇妙礼太郎 歌詞

よっぱらってる、いつも 奇妙礼太郎 歌詞

よっぱらってる、いつも

歌手:奇妙礼太郎
作詞:アサオカ01
作曲:アサオカ01

いくら僕に愛の言葉を とびきり甘く囁いても
素晴らしいと褒め称えても 美味しいよと誘っても

僕の耳には届かない

いくら僕に腹を立てて ヒステリックに喚いても
力任せに殴りつけても ものを壊しても

僕は気にしないよ
だって酔っ払ってるから
酔っ払ってる 昼間から
酔っ払ってしまってる

たとえ僕に取り入ろうと 言葉巧みに近づいても
罵声を浴びせ蔑んでも鼻で笑って見下しても

僕には聞こえてないよ
だって酔っ払ってるから

たとえ君が暗い過去を 涙ながらに語り出しても
仕事の不満をぶつけても 面白いギャグをかましても

慰めても 励ましても 目を覚ましてとゆすっても
笑いかけても 諦めても ドアを叩いても

僕には聞こえないよ だって酔っ払ってるから
酔っ払ってる 昼間から
できあがってしまってる

グデングデンに酔ってしまってる ベロンベロンに酔ってしまってる